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【連載】第6回 踵骨棘の保存的対処法

【連載】第6回 踵骨棘の保存的対処法

2017.09.27

踵骨棘への構造医学に基づく保存的対処法です。構医研の書庫から抜き出した季刊誌を電子化して掲載する際、あえて手書き下線をそのまま残しています。
なお、次回のワンポイントレッスンでは、構医研付属臨床センターで現在最も効果を挙げている処置についての特別投稿を予定しています。

< 出典 > 著 者:吉田 勧持(医学・理学博士)(日本構造医学研究所 所長)
掲載誌:日本構造医学会編:季刊構造医学 第6号,30,1997.3.10

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